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2006年2月

2006/02/28

健康診断二次検診 結果

昨日、健康診断二次検診の結果が届きました。

今回診断を受けたのは脂質代謝と肝機能ですが、結果は両方とも要観察。前回が要二次検診でしたから少し改善してました。特に気をつけた事は無かったのですが、いつまた悪くなるか判らないので最低でも今の状態を保つ様にしなきゃなと思いました。

ちょっとほっとしました。

2006/02/24

トリノ五輪14日目 フィギュアスケート女子FP

トリノ五輪も14日目、注目のフィギュアスケート女子のフリープログラム(FP)が行われました。この競技、日本からは荒川静香(SP3位),村主章枝(同4位),安藤美姫(同8位)の3選手が出場します。滑走順は、24人のうち安藤選手が14番目,荒川選手が21番目,村主選手が22番目です。

ショートプログラム(SP)は事前に時間を確認していなかったので、TV中継は見ずにいつも聞くラジオからの速報に耳を傾けていましたが、FPは4:30頃からTV中継を見ました。第2グループの途中からになります。

先ずは安藤選手、薄紫に水色の衣装で曲はプッチーニの「喋々夫人」。期待の4回転ジャンプは着氷後に転倒、成功しませんでした。その後もジャンプでミスが続き、スピードも落ちてしまい(これは解説者の指摘)結果は総合15位。初めてのオリンピックで緊張しているのか、ジャンプのミスが重なった後は表情もちょっと堅いなとも思いました。成功しませんでしたが、4回転ジャンプへの挑戦は素晴らしかったです。

SPで1位のサーシャ・コーエン選手。前半でコンビネーション・ジャンプを2度失敗しましたが、後半は立て直してきました。結果は2位。

日本人2人目は荒川選手。青を基調とした衣装で曲はプッチーニの「トゥーランドット」。見ていて軽やかな滑りとジャンプは他にはいませんでした。ジャンプで少しミスはあったもののイナバウア-からは観客の拍手はやみません。演技終了後にはこの競技で初めてスタンディングオベーションが沸きました。

3人目は村主選手。紫の衣装で曲はラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」。荒川選手とはまた違ったしなやかな滑りと言うか、観る人を魅了する滑りです。ジャンプでは大きなミスは無いように見えましたが、スピンで高得点のものが無い(解説者の指摘)のが惜しくも4位でした。

この競技最後の選手はロシアのイリーナ・スルツカヤ選手。金メダルの大本命です。が、コンビネーション・ジャンプで失敗。転倒もありテクニカルポイントが伸びず3位。

結果、荒川選手が1位、金メダルです。この競技で日本人の金メダルは初めて。勿論、トリノ五輪でも日本に初めてのメダルです。いやー、良かった。おめでとうございます、荒川選手。

2006/02/17

荻窪いちべえ 奈良萬 唎き酒会(2006年 2月)

2月13日(月)荻窪いちべえにて月例の唎き酒会が開催されました。今月は福島県喜多方市の夢心酒造株式会社の奈良萬です。奈良萬の唎き酒会は今回が2回目です。個人的に好きなお酒の一つです 。19:30開始との事でしたが、ちょっともたもたしてたら遅れてしまい、19:40分頃お店に着きました。会はすでに始まり、2,3お酒が供されてました。

先ず始めに頂いたのは、蔵元が奈良萬の他に造っている「夢心」大吟醸を。これは昨年の鑑評会出品酒だそうです。呑んでみると吟醸香は感じるものの味に個性を感じられません。平凡な大吟醸酒といった感じです。奈良萬の大吟醸酒を期待していただけにちょっと残念です。

今回出品されたお酒は前述の「夢心」も含めて7種類。乾杯酒の「夢心」大吟醸以外は「奈良萬」でした。写真はその一部です。060213_20090001


いちべえさんでの唎き酒会では乾杯の後は出品されたお酒が一遍に振舞われるのですが、今回は蔵元の東海林専務の計らいもあって一種類ずつ試飲していきました。同じ種類のお酒で製造年度の違い(古酒と新酒)による味の違いと、瓶詰めするタイミングによる味の違いを比べてみるといった内容です。

先ずは、製造年度の違いから。純米無濾過生原酒15BY,16BYと17BYの3種の呑み比べ。15BYと16BYは-6℃で寝かしていたそうです。試飲は古い順から。15BYはやさしい口当たりでまろやかな味がします。ぬる燗につけると、しっかりした味わいになります。16BYは15BYに比べてやや辛く酸味も感じます。ぬる燗では辛味はとびますが、やや苦味が感じられます。17BYは今年の新酒です。先の2種に比べて硬い味わい、まだ若く感じます。2,3ヶ月程度寝かせてみたいお酒です。3種の中では15BYが気に入りました。

次は同じお酒でも取り方の違いよる味の比較です。純米無濾過生原酒17BY中垂れ17BYです。中垂れは荒走りの後に取れるお酒です。普通の17BYと比べて中垂れの方がややガス感が感じられます。また呑んだ後から酸味が感じられます。中垂れの方が普通の17BYより呑みやすかったです。

残る2種は純米生酒おりがらみ純米酒ひやおろし(火入れ)です。おりがらみは最もガスが強かったお酒で、冷えた状態ではそのガス感がちょっと強過ぎるかなと思いましたが、常温程度に温むと呑みやすくなりました。ひやおろしは去年の秋に発売されたお酒ですから16BYになります。もともと奈良萬はやや酸味を強調しながらも旨みも感じられるお酒なのですが、このひやおろしが旨みと酸味のバランスが最もアチキの好みに近かったです。お燗につけると旨みが強調されます。

会の後半は出されたお酒を手当たり次第呑んでしまいます。熱燗にしたら美味しかったお酒があったのですが、どの種類だったか忘れてしまいました。

ともあれ今回の唎き酒会も満足のいく会でした。

2006/02/15

トリノ五輪5日目までの雑感

トリノ五輪は5日目が終わりました。日本選手は残念ながらメダル獲得はゼロです。5日目に行われたスピードスケート女子500mでは、岡崎朋美選手が0.05秒差で惜しくも4位となりメダルに後一歩というところで手が届きませんでした。岡崎選手は今朝のラジオ番組に生出演しその中で、「メダルが取れなかった事は残念」と言うも「0.05秒差だと60mの差になってしまう」と上位選手との差についても冷静に受け止めているようでした。私は岡崎選手に潔さを感じました。

まだ誰もメダルに届いていないのですから、日本人選手達のコメントは「残念」「悔しい」との 声が多くなっていますが、その中には岡崎選手のような潔さを感じ取れる選手もいます。たった200gの体重差でルール違反で失格となったジャンプ・ノーマルヒルの原田雅彦選手は「自分の責任 」と言い不平不満は一言も言いませんでした。スピードスケート男子500mの加藤条治選手は1回目のレース前に練習レーンで他国チームのコーチと接触しブレード(刃)に傷をつけてしまったのですが、レース後のコメントでは一切その事には触れませんでしたし、自分のレース前に8分間中断 した事についても「関係ない」と言いました。また、スキー・フリースタイル女子モーグルで15位に終わった里谷多英選手は「いまの自分には、これが100%。仕方ない。・・・」と決して万全 な体調でなく悔し涙を見せながらも自分に言い聞かせるようなコメントを、5位で惜しくもメダルを逃した上村愛子選手は「やっぱり点が出ませんでした。メダルはやっぱり遠い、なかなか遠いです。」と悔しさを言うものの採点に対する不満は一言も言いませんでした。

そんな潔さを感じ取れる選手もいれば、予選落ちして会場の地面を叩いて悔しさを露わにした選手もいました。悔しいのは判りますが、これが今の自分の現状なんだと理解もして欲しかったです。見方によっては採点に不満があるとも取られかねません。

オリンピックは未だ続きます。この後の競技に参加する選手の皆さんには、結果はどうであれ今発揮できるベストのパフォーマンスを期待したいです。

2006/02/12

トリノ五輪2日目 上村選手メダル獲得ならず

トリノオリンピック2日目。競技が本格的に始まります。

主な日本人選手の結果はと言うと....
・ノルディックスキー複合個人は、高橋大斗選手がジャンプで12位と不振に終わり、距離を棄権。小林範仁選手の16位が日本人最高。
・ジャンプ個人ノーマルヒルは、原田雅彦選手は体重に比べて規定より長いスキー板を使ったため失格。他の3選手は決勝進出(岡部選手は予選免除)
・フリースタイルスキー女子モーグルは、上村愛子選手が第2エアで「コークスクリュー720」の大技を決め5位入賞。里谷多英選手は第2エアで大技「フロントフリップ」を決めたが着地でやや乱れ15位、伊藤みき選手は20位。

上村選手、惜しかったですね。予選からTV見てましたけど、エアの「コークスクリュー720」の完成度はダントツだと思いましたが、上位選手に比べてタイムがちょっと遅かった(28秒台)かな。里谷選手は大技を決めてきました。順位は伸びませんでしたが、ここぞという時の集中力は流石です。

ジャンプノーマルヒルの原田選手が失格というのは残念です。95mも飛んだのに。残った3選手に期待するしかないですね。

ついさっきまで、ずーっとTVを見ていてチト疲れました。

追記
原田選手は体重がたった200g足りなかったとの事です。うーん、残念。

2006/02/11

トリノ五輪開会式 NHKさん、あのねぇ

トリノオリンピックが開会しました。開会式は日本時間午前4時から、世界で80の国と地域が参加しています。
開会式のTV中継担当放送局はNHK、4時から見ましたよ、寝ないで。

開会式は火を効果的に使ってましたね。やっぱり火や光を多用した演出は夜やるのがいいですね。アナウンサーの解説がないとちょっと意味不明な演出もありましたが、情熱や平和をテーマにした演出は見ごたえありました。オノ・ヨーコさんのスピーチとピーター・ガブリエルさんのImagineは印象的でした。

選手団入場で、日本は32番目。風邪をひいてしまって体調が心配だったスピードスケートの岡崎朋美選手も笑顔で入場していました。ちょっと安心ですかな。

さて、誰が最終点火者か話題になっていた聖火リレーですが、競技場に入ってきたのはアルペン・スキー・メダリストのアルベルト・トンバさん。その後何人かにリレーされ、最終点火者はノルディックスキー距離女子で計10個のメダルを獲得したステファーニア・ベルモンドさんでした。ベルモンドさんがステージ上の花火に点火すると、火花が選手団席の周りを走り、そして競技場を包み、火花は高さ57mの聖火台を昇り、聖火が無事聖火台に点火されました。圧巻でした。

時間を忘れてTV画面を見入っていると、いきなり中継が終わり違う番組というか当初放送予定の番組に切り替わりました。テノール歌手のパバロッティさんが歌っている途中で何の予告も無しにです。BS2chに変えてみましたが、そこでも中継は終わってました。ちょっとそれは無いんじゃないかなぁ、NHKさん。あと少しで開会式が終わりそうな雰囲気だったので、最後まで見たかったですよ。それか、終わる間際に「終了します」等のテロップを入れるとか、視聴者の立場に立った放送作りできないんですかねぇ。そりゃ、大多数の視聴者の興味は聖火点灯までかもしれませんけど、最後まで見たいっていう人も少なからずいると思うんですけどねぇ。相変わらずのNHKさんのスポーツ中継のセンスの無さを感じました。抗議の電話かけようかと思いましたよ。

せっかく、気分良く中継を見ていたのに興ざめてしまいました。さ、寝よ。

昨日の呑み-鳥もと,Panchi

ほぼ毎週金曜日は呑み歩いてるアチキ。昨日も特別変わった事は無かったのですが、たまには戯言でも。

昨日呑み歩いたお店は2軒。
1軒目は荻窪駅北口の鳥もと。金曜日だからか込んでました。お店に入った時はカウンター,テーブル席は満席、なので立ち呑み。暫くするとテーブル席が空いたのでそこを勧められ、座る。ここで呑んだのはアサヒスーパードライ大瓶2本、で食したのは串焼き8本。1時間位呑み喰いして次のお店へ。

2軒目はPanchi。ここも込んでました。座れたけど、店内はマスター一人でやりくりしていて忙しそうです。声をかけにくい、というかかけられないです。ここで呑んだのは、アサヒ樽生2杯と琥珀の時間1杯の計3杯。アサヒ樽生はスーパードライと比べてこくが有ります。琥珀の時間は呑み口が柔らかでふくよかな香が何ともいえません。スクリーンに映される映像を見つつ1時間半程のんびりしてたらいい気分になったのでお店を後にしました。

昨日はこの辺でお終い。

2006/02/10

健康診断二次検診

今日、午前中に健康診断の二次検診がありました。アチキは前回の検診結果で脂質代謝と肝機能で要再検査となり今回対象者になってしまいしまた。

と言っても、今日受けたのは採血だけ。結果は後日、約1ヵ月後になるのかな。特に摂生に努めた訳じゃないので、結果は変わらないような気がしますが。改善してればそれに越した事はありません。どうなることやら。

2006/02/09

作曲家伊福部昭氏 死去

お酒の事を書こうかなと思っていたら...音楽界で悲しい知らせが届きました。

作曲家の伊福部昭氏が昨日2月9日にお亡くなりになりました。享年91歳。独学で10代から作曲を始め、大学生の時に作曲した「日本狂詩曲」が1935年にパリで開かれた作曲コンクール「チェレプニン賞」で第1席となり、国際的に高く評価されました。指導者としても芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、和田薫ら多くの作曲家を育てた事でも知られています。

氏の音楽活動は所謂舞台で演奏される音楽(管弦楽曲、バレエ音楽、歌曲、室内・器楽曲など)に留まらず、映画音楽にも及び、特に、「ゴジラ」を初めとする特撮映画の音楽では「伊福部節」とも言われる繰り返すリズムによって作られる音楽が、作品に大きな影響を与えました。手がけた映画音楽は300本にも上がるそうです。

私が初めて氏の音楽を聞いたのは勿論、特撮映画でです。子供の頃ですから誰が音楽を担当しているかなんか興味はなく、映像と音楽だけが印象に残っているだけでした。ゴジラの登場シーンでのおどろおどろしい音楽や戦闘シーンでの迫力ある音楽です。伊福部氏の名前を知ったのはかなり後の事です。

「ゴジラ」の音楽を題材にした「ゴジラファンタジー」は氏の弟子の和田薫氏によって吹奏楽編曲されています。私も2,3回演奏した事があります。執拗なまでに繰り返されるリズムによって造られる音楽は、曲の背景等を知らないで演奏した時は奏者が「飽き」てしまいます。そういった演奏も体験しています。その逆も然り、映像に付随する音楽だからこそ、奏者皆が映像をイメージしながら奏でた時の音楽は何とも言えない迫力を体験できました。

伊福部昭氏のご冥福を心からお祈りします。

2006/02/07

第32回上尾市民音楽祭 吹奏楽・器楽祭

埼玉県上尾市では毎年、2月上旬に上尾市民市民音楽祭を開催しています。市民音楽祭はジャンル(邦楽,合唱,吹奏楽・器楽)に分かれて開催していて今年で32回目を数えます。、日産ディーゼル吹奏楽部(日デ吹)も毎年吹奏楽・器楽祭に参加しています。吹奏楽・器楽祭は市内の中学,高校,職場・一般の吹奏楽団とアンサンブルグループ(ギター,リコーダー,オカリナ等)が参加しています。今年は2月6日(日),会場は日デ吹も定期演奏会の会場として利用している、上尾市文化センター大ホールです。

今年、日デ吹が演奏した曲は、レイフ・ヴォーン・ウィリアムスの行進曲「海の歌」と星出尚志編曲によるメドレー「ジャパニーズ・グラフティX ~時代劇絵巻」の2曲です。「海の歌」はイギリス民謡を題材にした曲です。「時代劇絵巻」は毎年YAMAHAが出版している吹奏楽ポピュラー楽譜のシリーズ「New Sounds in Brass」の一つ、取り上げられている曲は、「水戸黄門」「銭形平次」「大江戸捜査網」「大岡越前」「暴れん坊将軍」、何れも有名な時代劇の音楽です。

私が参加したのは3,4年振り。「海の歌」ではBb クラリネット4th(並クラ)、「時代劇絵巻」はバスクラリネットでした。並クラでの本番は1年2,3ヶ月振りです。去年は一度も本番で並クラ使ってなかったんです。曲によって並クラ,バスクラと持ち替えになったのは、「時代劇絵巻」の中の「銭形平次」で4小節だけですけどバスクラのSoloがあるからです。原曲でもバスクラが使われていて、一部の間では有名なSoloです。と言うわけで持ち替えになりました。

今回の話が出た時に数ヶ月振りに並クラのケースを開けたら、下管のベルとのジョイント部のコルクが剥がれてました(T_T)バスクラもキーの一部が異音がしていたので、先月末にまとめていつもお世話になっているアトリエへ修理・調整に出しました。並クラは当然1年以上調整に出していなかったので、キーバランス等も調整してもらいました。

でもって臨んだ今回の本番、半ばぶっつけ本番でした。前日に練習があったのですが、都内での用事がなかなか片付かず練習に行けなかったんです。当日朝、日産ディーゼル体育館で1時間程度音出しも兼ねて練習しただけで、会場に行きました。

日デ吹の出番は1番目。自分達の演奏の前に開会ファンファーレも演奏しました。演奏の出来はと言うと、私自身付け焼刃の状態で臨んだ割には事故無くできたかな、と思いました。細かい事、全体とのバランスや音の強弱ののつけ方とか挙げたらきりはないですけど。「時代劇絵巻」のSoloはちょっと力み過ぎたかな。こういう時にさらっとなんでもないよ、といった雰囲気で演奏できれば良いんですけどね。中々その境地にまではいけません。

無難に演奏を済ませ昼食を摂った後は、日デ吹はプログラム後半の団体の舞台セッティングをしました。市民音楽祭は参加団体皆で運営・スタッフも担います。大人達が多い日デ吹と一般団体の上尾市民吹奏楽団は舞台セッティングの担当です。出演団体は合同演奏も含めて12団体なので、前後6団体ずつの担当です。セッティング表は当日渡されましたが、セッティング表のフォーマットと各団体の書き込みがしっかりしていたのと日デ吹のチームワークの良さもあって、比較的スムーズにできました。とはいえ、力仕事が続いたので、アチキは結構バテバテでした。

市民音楽祭は16:30頃に無事に終了。舞台装置の片づけをした後、日産ディーゼル体育館に戻り、軽くミーティングをして今日はお開き。何人かと反省会と称して居酒屋へ。アチキは自動車通勤なのでノンアルコール。21:00頃まで盛り上がった後、帰宅の途につきました。

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