2017/09/18

家呑み-綿屋 特別純米酒 美山錦

8月に呑んでいたお酒の感想です。宮城県栗原市の金の井酒造株式会社の「綿屋(わたや)」特別純米酒です。酒米は長野県産の美山錦を使用しています。

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栓を抜くとうっすらと吟醸香を感じます。ほぼ無色透明なお酒です。

一口目は冷蔵庫で十分冷やした状態で。円くて滑らかな口当たりです。ヨーグルト風な酸味の後に旨味が口中に拡がります。呑み込んだ後も暫くお酒の余韻に浸れます。

口中で転がすと少し苦味が出てきました。室内に少し置いて温ませると口当たりの滑らかさと酸味は弱まりましたが、さらに温んでくると酸味が再び出てきました。

酸味と旨味が程よく出ていてしっとりとした感じ、このお酒の第一印象ですが、微妙な温度変化で味わいも変わってくるようです。

開栓してからはほぼ1週間後に再び呑んでみると、ヨーグルト風な酸味は感じず旨味主体の味わいとなり、口当たりも少し硬くなったように思いました。しかし、呑み進めてお酒が温んでくると、口当たりが柔らかくなって呑み易くなりました。こちらの方がアチキ好みです。

その後、ほぼ一週間おきに呑んでいましたが、味わいに変化はありませんでした。冷蔵庫から出したばかりのキンキンに冷えた状態よりも、やはり少し温んだ方がアチキ好みでした。

食事中に呑む事が多く、お酒の味は十分あるものの料理の味の邪魔はしないので、〆鯖や青菜の胡麻和え、カマンベールチーズ等と合わせて呑んでいました。料理に合わせやすいお酒だと思います。

-綿屋 特別純米酒 美山錦
  醸造元:金の井酒造株式会社(宮城県栗原市)
  原料米:長野県産美山錦,精米歩合:55%
  アルコール度数:15度,日本酒度:+5
  酵母:宮城酵母,酸度:1.6,アミノ酸度:記載無し
  杜氏:南部杜氏 鎌田 修司
  製造年月:2017年6月
  購入場所:髙原商店,価格:2,900円+消費税(1800ml)


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2017/09/03

家呑み-榮光冨士 純米大吟醸 無濾過生原酒 星祭 2017

2017年に呑んだ夏の純米大吟醸です。「榮光冨士(えいこうふじ」の純米大吟醸 無濾過生原酒 星祭です。蔵元は山形県鶴岡市の冨士酒造株式会社です。

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呑み始めは7月後半、栓を抜くと華やかな上立ち香がします。器に注いだお酒は、少し黄緑色がかった色をしています。

では一口目、優しい口当たりです。酸味と旨味が豊かで、まるでお米のジュースの様な味わいです。呑み込んだ後もジューシーさが口中に残っています。

口中で転がすと酸味が一層拡がります。温んでくるとチョイと旨味が出てきて、香りも立ってきました。

呑みやすいお酒です。食前酒としていただくのは勿論、料理とあわせたり食後に呑むのも楽しいかもしれません。

アチキは、焼き茄子や鱧の湯引きなどを食べながらこのお酒を呑んでいました。

開栓してからはほぼ1週間置きに呑んでいました。ジューシーさは少し弱まって落ち着いてきた感じになりましたが、味わいに大きな変化はありませんでした。

酸味と旨味を十分感じますが、味が濃すぎないので呑み飽きしません。暑い夏の日(そうでない夏の日でも)にこのお酒を呑むと、涼を得られて楽しいひと時を過ごす事ができました。

-榮光冨士 純米大吟醸 無濾過生原酒 星祭 2017
  醸造元:冨士酒造株式会社(山形県鶴岡市)
  原料米:まなむすめ,精米歩合:50%
  アルコール度数:16.0%,日本酒度:-1.0
  酵母:山形酵母,酸度:1.4,アミノ酸度:1.0
  製造年月:2017年6月
  購入場所:髙原商店,価格:2,778円+消費税(1800ml)


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2017/08/31

家呑み-天の戸 純米吟醸 夏のランド・オブ・ウォーター 生酒

秋田県横手市の浅舞酒造株式会社が醸す「天の戸(あまのと)」純米吟醸 夏のランド・オブ・ウォーター 生酒です。

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栓を抜くと上立ち香が柔らかく漂います。ほぼ無色透明なお酒です。

いつもの様に冷蔵庫で十分冷やした状態での一口目、やや硬めな口当たりです。余り濃くない旨味と酸味を少々感じます。呑み込むと後味がいつまでも残らず、竹を割ったようにスパッと消えます。キレがありますね。

口中で転がすと爽やかな酸味が出てきます。室内に置いて温ませると酸味が出てくる他、コクも感じます。

薄めの味わいですが、決して水っぽくありません。爽やかな味わいです。

開栓から1週間経って呑んでみると、堅さは感じませんでした。爽やかな印象は変わりませんが、旨味が少し出てきました。

その後、約1週間置きに呑んでいましたが、爽やかな味わいは変わりませんでした。

味が濃すぎず、けれども水っぽくもなく、呑み易いお酒です。蒸し暑い日に呑むと一服の清涼感が得られる、爽やかな夏酒でした。

天の戸 純米吟醸 夏のランド・オブ・ウォーター 生酒
  醸造元:浅舞酒造株式会社(秋田県横手市)
  原料米:秋田県産美山錦,精米歩合:55%
  アルコール度数:15度,日本酒度:+1
  酵母:記載無し,酸度:1.5,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年6月
  購入場所:髙原商店,価格:2,857円+消費税(1800ml)
  ※日本酒度と酸度は蔵元Web Siteより転記


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2017/08/19

家呑み-文佳人 夏純吟

2017年に家呑みしていた夏酒の一つです。愛媛県香美市の株式会社アリサワの「文佳人(ぶんかじん)」の夏純吟です。

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開栓後しても上立ち香は殆ど感じません。ほぼ無色透明なお酒です。

冷蔵庫で十分冷やした状態での一口目、先ず感じるのは柑橘系の酸味そして旨味、やや辛さもありますでしょうか。キレもあり、呑み込むとスッと味が消えます。

口中で転がすと酸味が少し前に出てきます。温んでもやはり酸味が出てきます。

酸味が味わいの中心にあって、呑むとすっきりとさせてくれます。それが開栓直後の感想でした。

開栓から1週間後、十分冷えた状態では酸味が薄まって旨味がやや強めでしたが、少し室内に置いたら酸味が戻り開栓時とほぼ同じ味わいになりました。

それから呑み干すまで約1ヶ月半の間、酸味主体のすっきりした味わいに変わりはありませんでしたが、少し辛さが出てきたように感じました。

このお酒は毎年1度は外呑みで戴いていましたが、家のみでじっくり呑むのは初めてでした。すっきりとした味わいは、蒸し暑い夏の日に呑むと何だか気持ちもスキッとしました。また、少々脂がある料理を食べた後の口直しにも適していると思います。

文佳人 夏純吟
  醸造元:株式会社アリサワ(高知県香美市)
  原料米:国産米,精米歩合560%
  アルコール度数:16.5度,日本酒度:記載無し
  酵母:記載無し,酸度:記載無し,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年4月
  購入場所:はせがわ酒店GRANSTA店,価格:2,600円+消費税(1800ml)


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2017/08/12

家呑み-阿部勘 特別純米酒

宮城県塩竈市にある老舗蔵元阿部勘酒造株式会社の「阿部勘(あべかん)」特別純米酒です。

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栓を抜くとうっすらと柑橘系の上立ち香を感じます。少し緑がかった色合いです。

冷蔵庫で十分冷やした状態の一杯目、滑らかな口当たりです。口中に柑橘系の酸味が拡がり、旨味が味わいの下支えしています。呑み込むと酸味が残りますが、それもスーッと消えていきます。

口中で転がすと旨味が増します。少し温ませると酸味と旨味が混じり合い、少し柔らかい印象になりました。

派手さはありませんが、柑橘系の酸味とお米の旨味を味わえるお酒でキレもあります。

その後1週間経ってから再び呑んでみたところ、酸味は少し薄まって旨味が増してきました。この傾向は呑み終わるまで殆ど変わることがありませんでした。

食事時に呑む事が多く、鯛の昆布締めや鰺のお刺身に併せた時は食事も呑みも進みましたねぇ。

浮ついた感じが無く、落ち着いた印象のお酒でした。お刺身に併せる事が多かったのですが、様々な料理と併せられる万能型の食中酒だと思います。

阿部勘 特別純米酒
  醸造元:阿部勘酒造店(宮城県塩竈市)
  原料米:国産米,精米歩合:60%
  アルコール度数:15度,日本酒度:記載無し
  酵母:記載無し,酸度:記載無し,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年4月
  購入場所:宮田酒店,価格:2,700円+消費税(1800ml)


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2017/08/04

家呑み-秀鳳 BEACH SIDE 純米吟醸

2017年の初夏から呑んでいた夏酒です。山形県山形市の有限会社秀鳳酒造場の「秀鳳(しゅうほう)」BEACH SIDE 純米吟醸です。

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ラベルが普段見慣れている「秀鳳」のそれとは打って変わって、夏らしい雰囲気のラベルです。栓を抜いた時の上立ち香は、そんなに感じません。少し濃い目の黄緑色系の色合いです。

いつもの様に一口目は冷蔵庫で十分冷やした状態で。優しい口当たりです。パイン風の酸味が味の主体ですが、旨味も程よく感じます。呑み込むと少し苦味がしますが、後味は波を引くように酸消えてゆきます。

口中で転がすとパイン風な酸味が拡がります。少し温んでくると酸味が強くなる他、甘味も若干感じます。

爽やかで食前酒向きのお酒だなと思いました。呑みながら清涼感を得られる夏向きのお酒です。

開栓してから約1週間後に再び呑んでみたところ、少し落ち着いてきましたがパイン風の酸味は健在でした。その後も1週間から10日置きに呑んでいましたが、味わいに大きな変化はありませんでした。安定してますね。

今回は器に注いでそのまま呑んでいましたが、細かく砕いた氷を入れたグラスに注いでオサレに呑んでみるのも、愉しいかもしれません。

元々「秀鳳」は旨味と酸味のバランスが程よい食中酒向きのイメージがありますが、この「BEACH SIDE」はパイン風な酸味が際立った夏を感じさせるお酒でした。。

秀鳳 BEACH SIDE 純米吟醸
  醸造元:有限会社秀鳳酒造場(山形県山形市)
  原料米:山形県産米,精米歩合:50%
  アルコール度数:17度,日本酒度:-10
  酵母:山形酵母,酸度:2.6,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年5月
  購入場所:髙原商店,価格:2,600円+消費税(1800ml)


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2017/07/29

家呑み-赤武 AKABU 純米酒

岩手県のお酒です。岩手県盛岡市の赤武酒造株式会社の「AKABU」純米酒です。

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栓を抜くと少し華やかな上立ち香がします。うっすら緑がかった色合いです。

先ずは冷蔵庫で十分冷やした状態でいただきます。一口目、滑らから口当たりです。酸味と旨味がジュワッと口中に拡がります。呑み込むと酸味が暫く残ります。

口中で転がすと華やかな吟醸香が鼻腔へ抜けていきます。少し温むとジューシーさや酸味が増して、メロンの様な味わいにも感じます。

ラベルの印象から受ける無骨で固めなイメージとは異なる、優しい味わいのお酒です。

その後1週間置きに呑んでいましたが、ジューシーさは少しずつ弱まってきました。開栓から3週間ほどで味わいは安定し、旨味と酸味が程よく混じった柔らかい味わいになりました。

呑み始めのジューシーさが強調されている頃は食後にゆるりと呑むのに向いているかなと思いましたが、日が経って味わいが落ち着いてくると食中酒としても楽しんでいました。

柔らかくてお米の旨味を十分に引き出している、優しい味わいのお酒でした。機会があればまた呑んでみたいと思います。

赤武 AKABU 純米酒
  醸造元:赤武酒造株式会社(岩手県盛岡市)
  原料米:米(国産),精米歩合:60%
  アルコール度数:16度,日本酒度:記載無し
  酵母:記載無し,酸度:記載無し,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年3月
  購入場所:髙原商店,価格:2,600円+消費税(1800ml)


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2017/07/15

家呑み-長龍 四季咲 竹笋生 純米吟醸 無濾過生原酒 露葉風

4月から呑んでいたお酒の感想を今頃書きます。奈良県葛城郡広陵町の長龍酒造株式会社が醸す「長龍(ちょうりゅう)」の季節品で、「四季咲 竹笋生(しきざき ちくじゅんしょう)」です。

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抜栓した時の上立ち香は穏やかな吟醸香、お酒の色合いはほぼ無色です。

冷蔵庫で十分冷やした状態での一口目。滑らから口当たりで、柑橘系の酸味とお米の旨味が混じりあったジューシーな味わいです。呑み込むと後味として酸味が残りますが、さっぱりしてします。

口中で転がすと酸味が引き立ちます。温んでくると、味が少し薄まって落ち着いてきた感じになります。

ジューシーさが際立つ味わいですが後味はさっぱりとしているので、少し汗ばむ初夏にいただくと心地よかったです。

その後1週間から10日置き程度に呑んでいましたが、ジューシーさや酸味は少しずつ納まってきて、旨味が前面に出てきました。徐々に落ち着いてきた感じです。

開栓から約1ヶ月程経つと、味わいの変化を殆ど感じなくなり安定してきました。呑み始めは食後や食前酒に向いているかなと思い主に食後に呑んでいましたが、味が落ち着いてくると料理(和食)に合わせる事が多くなりました。

「長龍」の「四季咲」シリーズは、厳寒期に丁寧に限定醸造したお酒を低温瓶貯蔵し、季節ごとに美しく花を咲かせるように、一年を通じて最良の状態でお届けするというコンセプトのお酒です。販売時期の季節に合わせて7種類あるそうです。今回いただいた「竹笋生」は、晩春から初夏にいただくのに相応しい、爽やかな味わいのお酒でした。このシリーズで違う季節のお酒も呑んでみたくなりました。

長龍 四季咲 竹笋生 純米吟醸 無濾過生原酒 露葉風
  醸造元:長龍酒造株式会社(奈良県葛城郡広陵町)
  原料米:露葉風,精米歩合:55%
  アルコール度数:16度以上17度未満,日本酒度:+1.0
  酵母:記載無し,酸度:1.7,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年3月
  購入場所:三ツ矢酒店,価格:3,000円+消費税(1800ml)


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2017/06/20

アホなWindows update

アチキが普段自宅で使用しているパソコンは去年買ったもので、OSはWindows10。

昨日、updateプログラムがいつの間にかインストールされ、今朝「更新して終了」を選択してから仕事にお出かけ。

んでもって、一呑みしてからの帰宅後にパソコンの電源いれたら、「更新プラグラムを構成しています」の表示のままで、いつまで経っても立ち上がらず。

昨日録画した30分番組を見終えて、この拙い記事をスマホで書いてても‥‥‥

未だ立ち上がらず。ずっと同じ画面。

もう、かれこれ1時間は過ぎたかも。

アホか!

いったい、何時まで待たせるんだ!

いった、どんなクズなupdateしやがるんだ!

これがアチキが去年まで使ってた4〜5世代前のパソコン・OSなら諦めもつくが、一応は最新のOSだろう。

もうちっとは使用者の身に立ったupdateにできねえのか!

ホント、いつまで経っても使用者目線で物作りできねぇんだな、このOS作ってる企業は。

もう待てん。明日も普通に仕事だ。寝る!

2017/06/04

家呑み-手取川 大吟醸生酒 あらばしり

久しぶりに家呑みした大吟醸酒です。石川県白山市の株式会社吉田酒造店の「手取川(てどりがわ)」大吟醸生酒 あらばしりです。

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先ずはいつもの様に冷蔵庫で充分冷やしてから。栓を抜くと少し華やかな吟醸香がします。ほぼ無色のお酒です。

一口目、ジューシーです。酸味と旨味、甘味が混じり合って、リンゴよりは洋梨を思わせる味わいです。お酒の辛さも少し感じますがそれ故キレがあります。呑み込むとスーッと味が消えていきますが、喉奥に木香の様な香りがほんの少し残ります。

口中で転がすとジューシーさが増します。少し温ませると口当たりが少し円くなり、酸味が少し収まった印象に変わりました。

酸味主体の味わいです。少し感じるお酒の辛さは醸造アルコール由来なのかもしれませんが、嫌な味ではありません。

開栓から1週間後、ジューシーさは少し弱まって旨味が出てきました。お酒の辛さも感じません。少し練れてきたんでしょうか。開栓時に感じた木香の様な香りは、仄かに感じます。

その後も1週間置きに呑んでいましたが、旨味が少しずつ出てきて段々と落ち着いてきた様に思えました。

開栓から呑み干すまで約2ヶ月間、ジューシーな味わいが時間が経つとともに旨味が少しずつ出てきて、その味わいの変化を楽しんでいました。開栓時は食前酒に向いているかなと思いましたが、時間が経つと食事しながらと呑む事が多くなりました。

大吟醸酒としては比較的リーズナブルな価格なのもうれしいですね。

手取川 大吟醸生酒 あらばしり
  醸造元:株式会社吉田酒造店(石川県白山市)
  原料米:麹米:山田錦,掛米:五百万石,精米歩合:45%
  アルコール度数:16度,日本酒度:記載無し
  酵母:記載無し,酸度:記載無し,アミノ酸度:記載無し
  製造年月:2017年1月
  購入場所:髙原商店,価格:3,150円+消費税(1800ml)
  ※原料米は蔵元Web Siteから転記


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